新人伊藤、魂の走り
「下り1本のコース。 前の人が豆粒くらいに一人見えた。 スギが抜いた人の一人だろう。 死ぬまで体験できたかどうか分からない駅伝出場ができた。」
新人の役目以上の仕事をして満足感。 次の福山マラソンではなかなかの順位でゴールしそうだ。
2001年12月22日